OpenShift AI のコンソールにログイン

接続情報

RHDPを使用したハンズオンの場合は、講師から接続情報を入手してください。<> の中は講師から入手した情報に置き換えてください。

  • OpenShift AI コンソール URL

https://data-science-gateway.apps.ocp.<xxxxx>.sandbox<xxxx>.opentlc.com
  • OpenShift コンソール URL

https://console-openshift-console.apps.ocp.<xxxxx>.sandbox<xxxx>.opentlc.com
  • ユーザー

user<xx>
  • パスワード

user<xx>

ラボユーザーの登録とコンソールへのログイン

ブラウザで OpenShift AI のコンソールを開き、Register を選択します。

start

ユーザー名、パスワードの設定と、メールアドレス(会社で使用しているもの)を入力して Register を選択します。

register

OpenShift AI にログインして、コンソールが表示されます。

console

(参考)同じユーザー名とパスワードで OpenShift のコンソールにもログインできるので、OpenShift でのリソースの見え方なども確認できます。

OpenShift コンソールから OpenShift AI のコンソールに移行するには、右上の ? 左のメニューから Red Hat OpenShift AI を選択します。

openshift

OpenShift AI コンソールを散歩

左に次のメニューがあります。各メニューの中を覗いてみてください。

  • Projects: あああ

  • AI hub: いいい モデルのカタログやレジストリのを表示します。展開されたモデルの情報も表示します。

  • Gen AI studio: ううう Gen AI を試してみるための環境で、モデルの動作や MCP Server への説などを確認できます。接続先のエンドポイントも確認できます。

  • Develop & train: えええ Feature store や Pipelines、Evaluations のメニューがあり、トレーニングやモデルの評価を実行できます。

  • Learning resources: えええ OpenShift AIや AI 開発を学習するためのチュートリアルが準備されています。

  • Applications: えええ Ecosystem ソフトウェアのカタログを表示します。

  • Settings: えええ TiersはTech Previewです。

(補足)Project, Workbench, Playgound は後のハンズオンで触れます。